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はじめまして。

マーケター兼コピーライターの橋本です。人の心が動く瞬間である、「あっ!」をいつも研究するのが趣味で、それを文章に落とし込むことを大切にしています。

あるときの出来事がキッカケで深い喪失感の中、「生きるとは何か」を問い続け、仏教に出会い、人の心や苦しみの根を研究し始めました。

ぼくに少しでも興味をもってくれた方はコチラ(プロフィールページ)へどうぞ。

数字の前に、物語がある。

売上やフォロワー数を追いかけても、そこに人の心は宿らない。
一瞬は伸びても、気づけば信頼は積み上がらず、砂の城のように崩れていく。

成功する事業には、必ず「なぜ」という物語がある。

STEP
なぜ、この事業を始めたのか。
STEP
なぜ、この商品を世に届けたいのか。
STEP
なぜ、この人に伝えたいのか。

その「なぜ」がことばとなり、ことばが信頼を呼び、信頼が成果へと変わっていく。

Writing Laboでは、この「なぜ→なにを→どのように」の循環を発信します。

情熱がなければ、ことばは届かない。
仕組みがなければ、情熱は広がらない。

情熱とことばと仕組みが揃ったとき、事業はただの数字を超え、物語を語る存在へと成長します。

スティーブ・ジョブズも取り入れたとされている、サイモン・シネックが提唱した「ゴールデンサークル理論」があります。

これは人を動かすための思考の枠組みのことです。

コチラで解説していますhttps://hassii33.com/goldencircle-story/

学べるテーマ

コピーライティング

心に響く文章術と読み手の行動を促すことばの選び方や書き方を学べます。

ライティングとコピーライティングでは「書き方」や「書く目的」が違います。

マーケティング

顧客の心理を理解し、長期的な関係性を築く戦略を探究します。

売上ファーストではなく、顧客ファーストなマーケティングを学べます。

note

noteでは「書きたいこと」を書いています。

運営者である、橋本且弥の人となりに触れれると思いますので、よかったらぜひ。

Writing Labo(研究室)

実際の案件やプロジェクトを通じた実践的な取り組みと検証結果です。

随時、事例として更新していきます。

ことばが変わると、成果が変わる。

ことばはただの表現ではありません。伝わり方ひとつで、問い合わせがゼロのページが相談の窓口に変わります。

届ける相手の「心」に合わせてことばを設計すること。それが成果への最短ルートです。

安さや煽りでは、関係は続きません。大切なのは、相手の時間や不安に寄り添う一文。

ことばは、信頼をつくり、結果として数字を連れてきます。

成果が出ない理由は、商品ではなく「ことばの順序」かもしれません。

ことばの順番を整えると、ページは静かに強く働き始めます。

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Writing Labo 運営者
橋本且弥
マーケター/コピーライター
屋号:Writing Labo